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2020/01/21 Tue

山崎まどか×長谷川町蔵
「romanticool が選ぶ2010年代ベスト映画決定戦」
『映画の感傷』(DU BOOKS)刊行記念

『映画の感傷』(帯あり)200121

待望の映画エッセイ集『映画の感傷』を刊行した山崎まどかさんと、12/23には最新刊『文化系のためのヒップホップ入門3』を刊行する長谷川町蔵さんによる、対談シリーズPump Up The Volume(サイト「romanticool」にて配信中)のイベント企画!
https://romanticool.thebase.in/

2020年代の幕開けに、2010年代ベスト映画を振り返りつつ、語りつくす貴重なトークイベントです。

『ハイスクールU.S.A.』『ヤング・アダルトU.S.A.』の共著もある、おふたりの映画トークが堪能できます!

【出演者プロフィール】
山崎まどか(やまさき・まどか)
コラムニスト。女子文化全般、海外カルチャーから、映画、文学までをテーマに執筆。 著書に『オリーブ少女ライフ』(河出書房新社)『女子とニューヨーク』(メディア総合研究所)『イノセント・ガールズ』(アスペクト)『優雅な読書が最高の復讐である』(DU BOOKS)、共著に『ヤング・アダルトU.S.A.』(DU BOOKS)、翻訳書にレナ・ダナム『ありがちな女じゃない』(河出書房新社)など。

長谷川町蔵(はせがわ・まちぞう)
1968年生まれ。ティーン・ギャング(ツッパリ)全盛時代に、東京のダーティー・サウス、町田市で生まれ育つ。90年代末からライター活動を開始。映画、音楽、文学からゴシップまで、クロスオーバーなジャンルでハスリングし続けている。著書に『インナー・シティ・ブルース』(スペースシャワーネットワーク)、『サ・ン・ト・ランド サウンドトラックで観る映画』(洋泉社)、『あたしたちの未来はきっと』(タバブックス)、共著に『ヤング・アダルトUSA』『文化系のためのヒップホップ入門』(アルテスパブリッシング)ほか。


イベントのご予約はこちらから!

 

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・前売り券が売り切れの場合、追加販売の可能性がございます。追加販売のお知らせは発売の1日前にはホームページ上で告知をいたしますので、逐次ご確認ください。

・イベント情報はTwitterでも毎日発信しております。@book_and_beerをフォローすると、最新のイベント情報取得や興味のあるイベントのリマインドとしてご活用いただけます。


  • 出演 _ 

    山崎まどか(コラムニスト)
    長谷川町蔵(ライター)

  • 時間 _ 

    20:00~22:00 (19:30開場)

  • 場所 _ 

    本屋B&B
    東京都世田谷区北沢2-5-2 ビッグベンB1F

  • 入場料 _ 

    ■前売1500円+ドリンク500円(ともに税別)
    ■当日2000円+ドリンク500円(ともに税別)


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