『冒険に出よう』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の著書やノマドワークスタイルでおなじみ、㈱spree代表の安藤美冬。その彼女が毎月2回お届けしているメールマガジン
「ワーク&ライフスタイル研究所(ラボ)」www.webdoku.jp/premium/merumaga/page/ando.html
を毎号ご購読いただいている読者を対象にしたイベントがついに開催!
<前半>(15:00~)
自身の著書『人生が変わる2枚目の名刺』(クロスメディア・パブリッシング)でいま非常に注目を集めているTBSの柳内啓司さんをゲストにお迎えして、B&Bにて、メルマガ巻頭インタビューの公開収録を行います。
長めの質疑応答タイムを設けるほか、両名の著書販売やサイン会もあわせて行う予定です!お楽しみに!!
<後半>(17:30~)
前半ご参加いただいた皆さまとゲストのお二人を交えての懇親会を開催いたします。
こちらは別途会費(3500円 ※金額が3000円から変更しております。ご注意ください)
を集めますので、予めご了承ください。懇親会の会場は当日お伝えいたします。下北沢駅周辺。
※前半の公開収録に出席いただける方のみ、懇親会にもご参加いただけます
※安藤美冬メールマガジンをご購読いただいている方のみの参加となります
和気あいあいとした雰囲気で皆さんに楽しんでいただければ幸いです。
40名と、席数に限りがございますので、希望者はお早めに!
安藤美冬/あんどうみふゆ
(株)スプリー代表
1980年生まれ、東京育ち。慶応義塾大学卒業後、(株)集英社にてファッション誌の広告営業と書籍単行本の宣伝業務を積み、2008年には社長賞を受賞。2011年1月独立。ソーシャルメディアでの発信を駆使し、一切の営業活動をすることなく、多種多様な仕事を手がける独自のノマドワークスタイルが注目を浴び、TBS系列『情熱大陸』、朝日新聞などのメディアで多数取り上げられる。またNHK 『ニッポンのジレンマ』では時代の空気を切り取る若手論客として、フジテレビ『Mr.サンデー』ではコメンテーターとしてゲスト出演。セルフブランディングをテーマにした『自分をつくる学校』学長、野村不動産やリクルート、東京ガスなどが参画する新世代の暮らしと住まいを考える『ポスト団塊ジュニアプロジェクト』ボードメンバーの他、コワーキングスペースのアドバイザリー業務など、企業や業種の垣根を超えて活動中。現代ビジネス(講談社)、mina(主婦の友社)などでの連載、大学や企業での講演、広告出演もおこなう。現在まで海外49カ国を周っており、旅と映画と本をこよなく愛する32歳。
柳内 啓司/やなぎうち けいじ
1980年生まれ。東京大学大学院卒。在学中に大手ネット広告会社にてインターネットビジネスの黎明期に携わった後、新卒で民放キー局に入社。バラエティやドラマの番組制作を経て、現在は放送局のIT戦略全般に取り組む。個人としても、年間延べ1000人以上を動員する勉強会や交流会を主催したり、雑誌・ウェブ・ラジオなどの各メディアにてビジネスマンの処世術やこれからの時代の潮流について持論を展開。著書に「人生が変わる2枚目の名刺~パラレルキャリアという生き方~」がある
【応募締め切り】
9月23日、23時59分まで
【イベント問い合わせ先】
ando@webdoku.jp
こちらまでご連絡ください
2013/10/06 Sun -
安藤美冬×柳内啓司安藤美冬メルマガ購読者限定イベント!公開収録&懇親会の開催
- 10/16 Fri 柴田愛子×藤沢あかり
「自分の中の『変』を見過ごさないこと」
『愛子さんのなんか変だな?』(暮しの手帖社) - 10/17 Sat 立原透耶×ファン・モガ
「猫が導くSFの愛と連帯」
『日中韓SFアンソロジー[1] 猫SF』(皓星社)
刊行記念キックオフトーク! - 10/18 Sun フィクショネス 文学の教室
「宮沢賢治の創作を探る」
『ポラーノの広場』
『新編 宮沢賢治詩集』を読む - 10/18 Sun 平井靖史×古田徹也
「未完了の時間を生きるために」
『はじめてのベルクソン 時間をひらく哲学』(講談社)刊行記念 - 10/20 Tue 坂田光×めぞん吉野おいなり君×ラニーノーズ洲崎×あわよくばファビアン×ピストジャム
「第一芸人文芸部 俺の推し本。」(BSよしもと)
第32回公開収録 - 10/21 Wed 阿部幸大×大島育宙
「感想を“分析”し、分析を“言葉”にする——人文学とエンタメ批評の交差点」
『まったく新しいテクスト分析の教科書』(光文社)『なぜあなたの感想はふつうなのか』(大和書房)W刊行記念 - 10/22 Thu 河合太郎×林雄司
「ヤバい住所はなぜ生まれるのか?」
『ヤバい日本の住所』(幻冬舎)刊行記念 - 10/24 Sat 児玉雨子×モモコグミカンパニー モモコグミカンパニー 連続トークイベント 「肩書きのない話 全3回」
- 10/24 Sat 岡美里×岡本仁×クマタイチ
「風景は、どこからやってくるのか。──演劇を見るように町を眺めてみたら」
『デザイン採集譚 「見立て」で読み解く、町の風景。』刊行記念 - 10/25 Sun 三木那由他×温又柔
「ことばにならない経験をどう語るか」
『私を語るための言葉』(講談社)刊行記念 - 10/26 Mon 横道誠×だいまりこ×白石正明
「生きづらさを笑いながらときほぐす!」
『自分の弱さを研究してみた。』(教育評論社)
『自助グループの哲学対話』(実生社)W刊行記念 - 10/28 Wed アミタヴ・ゴーシュ×結城正美
「文学は気候変動を描くことができるか」
アミタヴ・ゴーシュ氏来日&『銃ノ島』(KADOKAWA)刊行記念 - 10/29 Thu 鈴木幸子×蜷川有紀
「特別対談:芸術の都の表と裏〜ウィーン世紀末アートとサロン文化を語る」 - 10/30 Fri 磯野真穂×加藤喜之
「宗教という象徴」
『社会が壊れるその前に―メアリ・ダグラスの人類学―』(新潮社)刊行記念 - 10/31 Sat ピストジャム×モモコグミカンパニー モモコグミカンパニー 連続トークイベント 「肩書きのない話 全3回」
- 10/31 Sat 筒井ともみ×竹中直人
「松田優作の“いた”時代」
『マイ・ディア・ファミリー 私を嫌いにならないために』(百年舎)刊行記念 - 11/01 Sun 谷川嘉浩×上坂あゆ美
「“社会人”のための詩と哲学」
『迷子になった「社会人」のための哲学の時間』(KADOKAWA)刊行記念 - 11/02 Mon 宮田珠己×大平一枝
「“くよくよ派”と“まだまだ派”が語る、加齢と体の関係」
『衰えません、死ぬまでは。』(幻冬舎)刊行記念 - 11/06 Fri 【延期開催】藁谷周太郎×横山陸渡×トミヤマユキコ
「漫画の作者・編集者・研究者から読む“よすみ”
〜Podcast番組『よすみの様子見』特別出張版〜」
『別冊よすみ 第二集』『ジャングルジムの眺め』(SORAJIMA)W刊行記念 - 11/07 Sat 伊藤亜和×モモコグミカンパニー モモコグミカンパニー 連続トークイベント 「肩書きのない話 全3回」
- 11/09 Mon 安田菜津紀×池田鮎美×田口ローレンス吉孝
「無数の「私」が語りを選べる信頼を社会に回復するために」
『話せない日もあるけれど… トラウマと社会と「私」のこと』(図書出版ヘウレーカ)刊行記念 - 11/13 Fri 植原亮×古田徹也
「懐疑と悪徳の哲学―― なぜ人は疑い、そして判断を誤るのか」
『思考の落とし穴』(SBクリエィティブ)刊行記念 - 11/14 Sat Narrating Europe
木下眞穂×古市真由美
「南北ヨーロッパ文学談義―フィンランド語とポルトガル語の翻訳家が語る―」
『わたしがわたしから自由になる日』(河出書房新社)『樹皮の下で』(新潮社)『こんなにも多くの人が、マリアナ』(集英社)刊行記念 - 11/16 Mon ふくだぺろ×藤井光
「暴力を映すことは可能か」
『平等主義暴力―ポスト狩猟採集民トゥワとのマルチモーダル人類学』(春風社)刊行記念 - 11/18 Wed 【参加無料】人生で大切なことは「ケア」が教えてくれた。
安達茉莉子×伊井香奈子×蝦名悠×高本友子(ケアリングノーベンバー2026関連企画) - 11/22 Sun 佐久間裕美子×能條桃子
「絶対にあきらめないための東京からどうしよう会議」
『それでも闘うニューヨーク』(集英社インターナショナル)刊行記念 - 11/28 Sat 『人のさいご』制作チーム×野村由芽
「日常の延長にある〈人のさいご〉を知る、話す」―
『人のさいご』1万部販売記念