ARCHIVE
菅付雅信の編集スパルタ塾(第14期)
「世の中ごとを“世界のできごと”に PR×クリエイティブの力」
「ミュージシャンが語る“夢と現実” 〜音楽が紡ぐ、終わらない青春の物語〜」
『陽と月』(KADOKAWA)刊行記念
「“くよくよ派”と“まだまだ派”が語る、加齢と体の関係」
『衰えません、死ぬまでは。』(幻冬舎)刊行記念
「いい“自分時間”の過ごし方・いい“休養”とは? 」
『幸せの国デンマークの「じぶん時間」のつくり方』
『世界の一流が実践している科学的休養』(SBクリエイティブ)W刊行記念
『吉本ばななと小田島等の芸術魂』
吉本ばなな&小田島等 展覧会『ムーンライトヶ丘:言葉とオブジェ』 at BONUS TRACK GALLERY 2 開催記念
「飾らない私、盛りたい作品」
『GOAT meets 02』(小学館)刊行記念
「現実的理想として核なき世界をかんがえる」
『非核三原則』(地平社ブックレット)刊行記念
「今、真に求められる批評とは?」
『批評の学校』開校記念
「木下龍也さんに感謝を伝える会」
『世界は解釈でできている』(KADOKAWA)刊行記念
「共異体の未来」
『共異体の人類学︎』(作品社)刊行記念
「3人の妄想短歌を読む」
『遠距離チャーハン』
『笹公人の妄想短歌天国』(笠間書院)W刊行記念
「記憶は街に宿る」
『記憶とツリーハウス』(小学館)著者来日&刊行記念
「これからの憲法と家族を考える」
『法にとって家族とは何か』(青土社)刊行記念
「産みたい、産まないーわたしたちの希望と選択」
『ハロー、ベイビー』(新潮社)
『今世は母になりません』(太田出版)W刊行記念
「物語としてのカレー」
『お店の味を、いつもの食卓で。and CURRYの 季節を楽しむカレー』(エムディエヌコーポレーション)
『惑星フェネグリックのカレー』(かもめブックス)W刊行記念
「小説家・滝口悠生さんに、子どもとの日々を聞く。」
「未知と遭遇したい」
『メソポタミアのボート三人男』(集英社)
『ぼくたちはイカを知って大人になる』(小学館)刊行記念
「撮ることの希望とためらい——イメージの氾濫する時代に」
『〈見ること〉の未来』(亜紀書房)刊行記念
「ポップスのゆくえ~50年代アメリカン・ポップスのレガシー」
『アメリカン・ポップス大全』(白水社)刊行記念
アートプリントとアートブックから考える「デジタルアウラ」
第99回「読んでいいとも! ガイブンの輪」
「第一芸人文芸部 俺の推し本。」(BSよしもと)
第31回公開収録