
昨年末に、鉄道アイドル・伊藤桃さんの著作『桃のふわり鉄道旅』が開発社から発売されました。
同書は、JRすべての路線を乗車した鉄道アイドル・伊藤桃さんが約80路線を厳選レポートした、書き下ろし鉄道紀行ブックです。
今回、B&Bではこちらの刊行を記念して、トークイベントを開催します。ゲストは、「女子鉄アナウンサー」として知られる久野知美さん。
なみなみならぬ鉄道愛のおふたりが、鉄道写真を見ながら大好きな「鉄道旅」について熱くトークします。
後半は、伊藤桃さんの特典会を開催。
購入特典として、
・サイン入りチェキ(1冊以上購入)
・本の執筆本の未掲載原稿サイン入り(3冊以上購入)
など購入した冊数に応じて特典をプレゼントします。
ふるってご参加ください!
※お一人さま購入は3冊まで
※特典は、サインの際にお渡し予定
【出演者プロフィール】
伊藤桃(いとう・もも)
鉄道アイドル。趣味は、鉄道旅行(JR全線100%完乗)、カラオケ。
久野知美(くの・ともみ)
フリーアナウンサー。趣味は、国内・海外ぶらり旅、動画ブログ、アロマテラピー、インテリアコーディネート、節約、お笑い観賞など。女子鉄アナウンサーとしても活躍。
イベントのご予約はこちらから!
※イベントチケットの予約・購入に関するご案内はこちら。
2017/03/19 Sun -
伊藤桃×久野知美
「女ふたりで『鉄道旅』を語ろう」
『桃のふわり鉄道旅』(開発社)刊行記念
- 09/12 Sat 前田エマが、今、会いたい人、話したいこと。
「小説家・滝口悠生さんに、子どもとの日々を聞く。」 - 09/12 Sat 金原ひとみ×山中瑶子×大石恵美
「飾らない私、盛りたい作品」
『GOAT meets 02』(小学館)刊行記念 - 09/13 Sun 川崎哲×浅野英男×安田菜津紀
「現実的理想として核なき世界をかんがえる」
『非核三原則』(地平社ブックレット)刊行記念 - 09/15 Tue 高野秀行×ワクサカソウヘイ
「未知と遭遇したい」
『メソポタミアのボート三人男』(集英社)
『ぼくたちはイカを知って大人になる』(小学館)刊行記念 - 09/16 Wed 中村洋基×YOM YOM PR CLUB
「世の中ごとを“世界のできごと”に PR×クリエイティブの力」 - 09/17 Thu 安部若菜×平成ノブシコブシ徳井健太×そいつどいつ市川刺身×OCTPATH海帆×あわよくばファビアン×ピストジャム
「第一芸人文芸部 俺の推し本。」(BSよしもと)
第31回公開収録 - 09/18 Fri 天竜川ナコン×木下龍也
「木下龍也さんに感謝を伝える会」
『世界は解釈でできている』(KADOKAWA)刊行記念 - 09/19 Sat 【複製技術に、アウラは宿るか?】
アートプリントとアートブックから考える「デジタルアウラ」 - 09/21 Mon 石倉敏明×ドミニク・チェン
「共異体の未来」
『共異体の人類学︎』(作品社)刊行記念 - 09/22 Tue 今福龍太×太田光海
「撮ることの希望とためらい——イメージの氾濫する時代に」
『〈見ること〉の未来』(亜紀書房)刊行記念 - 09/23 Wed タナカヒロキ×尼川元気
「ミュージシャンが語る“夢と現実” 〜音楽が紡ぐ、終わらない青春の物語〜」
『陽と月』(KADOKAWA)刊行記念 - 09/25 Fri 針貝有佳×小原康照
「いい“自分時間”の過ごし方・いい“休養”とは? 」
『幸せの国デンマークの「じぶん時間」のつくり方』
『世界の一流が実践している科学的休養』(SBクリエイティブ)W刊行記念 - 09/28 Mon 吉本ばなな×小田島等
『吉本ばななと小田島等の芸術魂』
吉本ばなな&小田島等 展覧会『ムーンライトヶ丘:言葉とオブジェ』 at BONUS TRACK GALLERY 2 開催記念 - 09/29 Tue 亀渕昭信×ピーター・バラカン
「ポップスのゆくえ~50年代アメリカン・ポップスのレガシー」
『アメリカン・ポップス大全』(白水社)刊行記念 - 09/30 Wed 宮田珠己×大平一枝
「“くよくよ派”と“まだまだ派”が語る、加齢と体の関係」
『衰えません、死ぬまでは。』(幻冬舎)刊行記念 - 10/01 Thu 島村恭則×藤井修平
「恐怖が生まれるとき」
『恐怖の民俗学』(SBクリエィティブ)刊行記念 - 10/03 Sat ダヨオ
「ダヨオ先生が語る!『せんせいの金曜日』放課後トーク」 - 10/04 Sun 岸本佐知子×惠愛由
「この奇妙なかがやきと」
『はいつくばって』(新潮社)刊行記念 - 10/12 Mon 蝉谷めぐ実×渡辺祐真
「歴史を描く技術 小説の場合、評論の場合〜」
『見えるか保己一』(KADOKAWA)
『空海読んだら、人生変わった』(大和書房)刊行記念 - 10/18 Sun 平井靖史×古田徹也
「未完了の時間を生きるために」
『はじめてのベルクソン 時間をひらく哲学』(講談社)刊行記念