本屋B&Bと本の読める店フヅクエ下北沢の共同オールナイト営業のお知らせ
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本屋B&Bと本の読める店フヅクエ下北沢の共同オールナイト営業のお知らせ
「大人をお休みする夜」
詩集『大人をお休みする日』(角川春樹事務所)刊行記念
「偏屈食貴族×芸能界スイーツ女王の食談議」
『なみまの わるい食べもの』(ホーム社)刊行記念
「超具体!書くことで食べていくと決めた人のためのライターサバイバル講座」
『ニセコ化するニッポン』(KADOKAWA)刊行記念
「ポインティとみくのしんのごきげんお悩み相談室!」
『おいでよ ポインティの相談天国』(祥伝社)刊行記念
「女性の傷は、なぜ見えない?」
『傷はそこにある―交差する逆境・横断するケア―』(日本評論社)刊行記念
LOLOET×ジェレミー・ベンケムン
「今日、どんな音楽を聞く?
─音楽と言葉と生活と─」
「饒舌な風景」
『Revisit』(カクバリズム)重版記念
「ぐるぐるめぐる、私たちのゴミうんち」 MEGURU CLUBトークイベント
「ちいさなケアのみつけ方 いま改めて考えるケアの倫理」
「無くなった右足から考えたケアとアートのこと」
『幻肢痛日記』(河出書房新社)刊行記念
佐久間裕美子×super-KIKI
「ものづくり(糸・布・針)から考える持続可能な社会運動」
「『田辺の和室』出張トーク」
『酒寄さんのぼる塾晴天!』(発行:ヨシモトブックス/発売:ワニブックス)刊行記念
「ポーランド、リトアニア、アイオワ、京都、東京」
京都文学レジデンシー&ヨーロッパ文芸フェスティバル連動企画
「グローバル化・デジタル化が進むコンテンツビジネス、日本の機会と挑戦」
『クリエイティブ・ジャパン戦略』(白桃書房)刊行記念
「ルールはあなたを縛るものではなく、この社会で自由に生きるためのもの?」
『ルール?本』(フィルムアート社)刊行記念
「ふたしかな時代から建築を語る」
『ふたしかさを生きる道具』(TOTO出版)刊行記念
「アベカズについて語るべき、ニ、三以上のこと」
『佐々木敦による阿部和重(仮)』刊行記念 阿部和重デビュー30周年記念
野菜が付録な本屋さん
「ともにくらす、さとおやこ」
『もしかして となりの親子は里親子⁉』(理工図書)をもとに
「365日のさとおやこ」連動企画
谷崎潤一郎『細雪』を
3ヶ月かけてじっくりと読む
「アートをゆさぶる:アート×カルチュラル・スタディーズ」
『ゆさぶるカルチュラル・スタディーズ』(北樹出版)刊行記念
「QUESTIONS」
question3刊行記念トークショー
「それでも、サバイブするために」
『専門家と回復者に聞く 学校で教えてくれない本当の依存症』
(合同出版)刊行記念イベント
「スピノザと〈私〉のありか」
『フィルカル』Vol.8, No. 3刊行記念イベント
「よく推し、よく推され、よく生きる」
『「推し」で心はみたされる?−21世紀の心理的充足のトレンド』(大和書房)
『推し問答!あなたにとって「推し活」ってなんですか?』(東京ニュース通信社)W刊行記念イベント
「君たちはサイバーパンクをどう生きるか〜フィクションと現実の境界線、その先に待つ未来〜」
『不夜島(ナイトランド)』(祥伝社)刊行記念
『アメリカ3年目 話す英語が変わりすぎた。』(KADOKAWA)刊行記念
「一人称からはじめる蜂起」読書会/第2回
『布団の中から蜂起せよ』(人文書院)刊行記念
〈写真を深く見るためのワークショップ「見えるもの」と「かたるもの」〉
『いつもだれかが見ている』(亜紀書房)刊行記念
「ケアからはじめる本棚ツアー」
(全4回連続イベント)
〜なんで大晦日にそんな話を〜
「エーリヒ・ケストナー」を
3ヶ月かけてじっくりと読む
「追風と宝箱」朗読&即興演奏
『「アダンの風」プロット集』(阿檀書房)重版記念
“読書のおとも”となる、まったく新しいチョコレート。
「故郷と旅路」をイメージしたフレーバー完成!
「困ってる編集者の忘年会」
『おてあげ 第2号』(ZINE)
刊行記念イベント
「「生きたい、行きたい」と思える学校にするために」
『不適切な関わりを予防する 教室「安全基地」化計画』
(東洋館出版社)刊行記念イベント
「やってやろう。ぬけぬけと。するっと。抜け道的ひとりめし時間のススメ」
『するりベント酒』(カンゼン)刊行記念
ユイ・ガ・ドクソン先生の「にがくてあまいラジオ」(動画付き)
『恋愛アンソロジー にがくてあまい』(ひよこ文庫)刊行記念
「小説が私の言葉になるとき」
『ことばと vol.5』(書肆侃侃房)刊行記念
「ブラックボックス時代のリベラルアーツを構想する」
『書物と貨幣の五千年史』(集英社)刊行記念
「記憶を綴ること」
『はい、こんにちは–Chim↑Pomエリイの生活と意見』
『黄色いマンション 黒い猫』
(新潮社)刊行&文庫化記念
「D.I.Y.精神から生まれたフェミニスト・パンク」
『女パンクの逆襲──フェミニスト音楽史』(ele-king books)刊行記念
「世田谷のまちづくりを語る まちづくりファンドと参加のまちづくり」
~まちづくりデイ同窓会トーク~
「コロナ禍での撮影を振り返って」
映画『散歩時間 ~その日を待ちながら~』公開記念
「すべて、男性にかかっている」
『射精責任』(太田出版)刊行記念イベント
「銭湯と建築がひらく、都市の公共性」
『銭湯から広げるまちづくり
小杉湯に学ぶ場と人のつなぎ方』(学芸出版社)刊行記念
「銭湯と建築がひらく、都市の公共性」
『銭湯から広げるまちづくり
小杉湯に学ぶ場と人のつなぎ方』(学芸出版社)刊行記念
「研究という宇宙」
『ワンルームから宇宙をのぞく』(太田出版)
『クジラの歌を聴け』(山と渓谷社)W刊行記念
第87回「読んでいいとも! ガイブンの輪」
「映画と演劇とフォトエッセイ
猫のように自由な表現とは
映画監督と劇作家が語る表現の方法」
『猫様』(発行:ホーム社/発売:集英社)刊行記念
「その後いかがお過ごしでしょうか?」
『何卒よろしくお願いいたします』
(タバブックス )刊行記念
「理性と巨大な形而上学――グライスvs.フッサール」
『グライス 理性の哲学』(勁草書房)刊行記念
「移って、暮らして、考えた。メキシコシティ―大阪、移住者リモート対談」『マジカル・ラテンアメリカ・ツアー 妖精とワニと、移民にギャング』(集英社インターナショナル)
『ご自由にお持ちくださいを見つけるまで家に帰れない一日』(スタンド・ブックス)
W刊行記念
「那須さんの残した言葉から」
那須耕介・著『つたなさの方へ』(ちいさいミシマ社)刊行記念
「お金にまつわる困り事を、あらいざらい話しつくす」
『整体対話読本 お金の話』(土曜社)刊行記念
第76回「読んでいいとも! ガイブンの輪」
「STILL REMEMBER THE イノマー」
『BAKA IS NOT DEAD‼ イノマーGAN日記 2018-2019』(国書刊行会)刊行記念
「それぞれのうちがわ」『AXIS』(ori.studio)刊行記念
「“書き続ける”ってどうやるんですか?」
『好きよ、トウモロコシ。』(hayaoki books)刊行記念
「向き合っているような向き合っていないような距離感でつきあい続けること」
『長い間』(ナナルイ)刊行記念
「死ぬまでむきだしの自分で生きるには?」
『死ぬまで生きる日記』(生きのびるブックス)刊行記念
「子どものために書くときに、私たちの書くこと」
『変てこ小説 ソクラてすのすけ』(河出書房新社)刊行記念
「人類学×アートから考える」
『拡張するイメージ 人類学とアートの境界なき探究』(亜紀書房)刊行記念
「エンタメ作品のマイノリティ表象を考える」
『BL研究者によるジェンダー批評入門』(笠間書院)刊行記念
「声なき声を描く~困っている人と共に歩むということ〜」
『ウツ婚!! 死にたい私が生き延びるための婚活(1)』(講談社)刊行記念
「言葉の素顔を掘り起こしてやろう」
『ダンテ、李白に会う──四元康祐翻訳集古典詩篇』(思潮社)刊行記念
「ネイチャーライティングと環境人文学 詩と人類学のあいだで」
『エレメンタル 批評文集』(左右社)刊行記念
「異界・遠野。そこにあるもの」
『本当にはじめての遠野物語』(遠野出版)刊行記念
「ジャズの歴史とは人間の〈業〉の歴史である」
『欲望という名の音楽』(草思社)刊行記念
「~多民族・多言語が響きあう物語の魅力~」
『真の人間になる(上)』『真の人間になる(下)』(白水社)刊行記念
「本の扉をあけて 澤田直と語る読書の喜び」
『フェルナンド・ペソア伝』(集英社)刊行記念
「これから、ひとりでどう暮らそう?」
『50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと』(左右社)刊行記念
「なぜあなたはすでに哲学者なのか」
『アメリカ哲学入門』(勁草書房)刊行記念
「被災地の現在と過去が織りなす、あたらしい風景」
『New Habitations from North to East 11 years after 3.11』 (YYY PRESS)刊行記念
「ラダックに行けば、Aal Izz Well!!」
『ラダック旅遊大全』(雷鳥社)刊行記念
「コーヒーと本と。たちどまって“休む”ということ。」
『ようこそ、ヒュナム洞書店へ』(集英社)著者来日記念
「ソングの歌詞は文学である
――ディランとサイモンの「ソングの哲学」を探る」
『ポール・サイモン全詞集 1964-2016』
『ポール・サイモン全詞集を読む』
(国書刊行会)刊行記念
オレたち外文リーガーの自信の1球と来年の隠し球 vol.12
「やっぱりかわいそう? 歌舞伎の中の女性たち」
『ヒロインはいつも泣いている』(淡交社)刊行記念
「英語と日本語、そしてラップのはざまで」
『HIP HOP ENGLISH MASTER
ラップで上達する英語音読レッスン』(Gakken)刊行記念
「”ホントに?コイズミさん”トークライブ Vol.2」
『ホントのコイズミさん WANDERING』(303BOOKS) 刊行記念
「ゼロからわかるオスカー・ワイルド」
『オスカー・ワイルドの軌跡』(マール社)『吉田健一に就て』(国書刊行会)W刊行記念
『ジュリアン・バトラーの真実の生涯』(河出書房新社)文庫化記念
「対談について考える対談」
『よくわからないけど、あきらかにすごい人』(毎日新聞出版)
『モヤ対談』(小学館)W刊行記念
「第12回歴史時代作家協会文庫書き下ろし新人賞受賞作家新刊記念対談」
『土下座奉行 どげざ禁止令』(小学館)
『編み物ざむらい(二) 一つ目小僧騒動』(KADOKAWA)刊行記念
「ここでしか聞けない「現代写真」の話」
『現代写真』(リトルモア)刊行記念
「文化系トークラジオLife
文化系大新年会2024
――2023年のオススメ本はこれだ!」
「本の扉をあけて 高瀬隼子と語る読書の喜び」
『め生える』(U-NEXT)刊行記念
「短歌とドラマ」
『NHK短歌 シン・短歌入門』(NHK出版)刊行記念
「みんな、無国籍―あなたは“ナニジン”ですか?~国籍から問う世界のカタチ~」
『Stateless』(シンガポール大学出版)刊行記念
「なぜ人はフェイク情報にだまされるのか」
『フェイクを見抜く 「危険」情報の読み解き方』(ウェッジ)刊行記念
「暮らしをまなざす言葉」
『夜を着こなせたなら』(短歌研究社)刊行記念
「本とデザイン、紙と文字の素敵な関係」
『MdNデザイナーズファイル2024』
(エムディエヌコーポレーション)刊行記念
「コミュニティ権 新しい希望 ―地域社会圏という考え方」
『都市美 第3号』(河出書房新社)
『地域社会圏主義 増補改訂版』
『THE SPACE OF POWER, THE POWER OF SPACE』(トゥーヴァージンズ)刊行記念
「あのキャラはなぜ〈メガネ/デブ/ブサイク〉なのか?」
『メガネとデブキャラの漫画史』(左右社)刊行記念
「見える歴史と、見えない歴史を繋ぐために」
『韓国映画から見る、激動の韓国近現代史』(書肆侃侃房)刊行記念
「小説と翻訳のあわい」
『塔のない街』(河出書房新社)
『教皇ハドリアヌス七世』(国書刊行会)W刊行記念